NEWS RELEASEニュースリリース

「ワーク・ライフ・バランス&多様性推進・研究プロジェクト」にてドコモ・ヘルスケアの大畑が登壇いたしました

2018年6月19日(火)に開催された中央大学主催「ワーク・ライフ・バランス&多様性 推進・研究プロジェクト2018年度 第2回研究会」の「健康経営と女性の健康リテラシー向上への企業による支援」におけるテーマで、ドコモ・ヘルスケアの大畑が登壇、「企業における女性の健康リテラシー向上支援に関する取組と事例紹介」について講演いたしました。
「ワーク・ライフ・バランス&多様性推進・研究プロジェクト」では、ワーク・ライフ・バランス推進と働き方の関係などについて中央大学と民間企業が共同で研究を行っています。

ドコモ・ヘルスケア大畑 講演の様子ドコモ・ヘルスケア大畑 講演内容

大畑プロフィール

ドコモ・ヘルスケア 大畑
国内マーケティングリサーチ会社、コンサルティングファーム、 広告会社を経て、2010年株式会社NTTドコモ入社。顧客満足度や商品開発に関するマーケティングリサーチ業務や、タブレット商品企画業務を経て、2017年より現職。女性従業員のライフステージに応じた健康ソリューション事業に従事。
健康経営アドバイザー、上級心理カウンセラー、食コンディショニングアドバイザー

ドコモ・ヘルスケアについて

会社情報(2018年4月現在)

社員の女性比率 40%
役員および管理職の女性比率 33%

ダイバーシティ推進に関する表彰・制度等

  • Great Place to Work 3年連続受賞(2017年小規模企業 女性部門2位)
  • 在宅勤務制度
  • フレックスタイム制・時短勤務制・スライドワーク制の導入 等

「ワーク・ライフ・バランス&多様性推進・研究プロジェクトについて

ワーク・ライフ・バランス&多様性推進・研究プロジェクトは、 2008年10月に東京大学社会科学研究所と民間企業が共同して発足させたプロジェクトです。2014年4月より拠点を中央大学に移し、「多様性」を研究テーマに加えました。
http://c-faculty.chuo-u.ac.jp/~wlb/index.html