2018.04.24

企業の健康経営を支援するドコモ・ヘルスケアが髙島屋グループ職員のウォーキングイベントを支援

ドコモ・ヘルスケア株式会社(東京都渋谷区、代表取締役社長:和泉 正幸、以下ドコモ・ヘルスケア)は、髙島屋健康保険組合(大阪府大阪市中央区、理事長:伊藤順彦)が髙島屋グループの職員向けに2018年5月1日(火)から6月30日(土)まで開催するウォーキングキャンペーン「スマホで健康チャレンジ」を無料アプリ「WM(わたしムーヴ)」や健康データ管理サービス「健康サポートLink」を用いて全面的にサポートいたします。

「スマホで健康チャレンジ」概要

雇用保険適用の髙島屋グループ全職員を対象に、健康増進やコミュニケーション強化を目的として開催するウォーキングキャンペーンです。参加者は個人所有のスマートフォンに、ドコモ・ヘルスケア提供の無料アプリ「WM(わたしムーヴ)」をダウンロードし、期間中の歩数を記録します。2か月間のイベント期間での累計歩数上位100名(健保適用者を対象)には、ドコモ・ヘルスケアのウェアラブル活動量計「ムーヴバンド3」など健康づくりに役立つ賞品がプレゼントされます。

ドコモ・ヘルスケアが、全面サポート!

今回のウォーキングキャンペーンでは、健康データ管理サービス「健康サポートLink」の歩数データ管理機能を活用して参加者の日々の歩数データ管理やランキング集計ができる他、告知チラシの作成、賞品のご提案等、キャンペーンの全面的なサポートをしています。

髙島屋健康保険組合キャンペーン主催者様のコメント

髙島屋は昨年9月に『健康経営宣言』を策定し、『髙島屋は「いつも、人から。」の経営理念のもと当社グループで働くすべての従業員の健康維持・増進と生活の質向上に全社を挙げて積極的に取り組みます。』としています。
髙島屋健保組合もこの宣言に沿った各種保健事業を進めていますが、メタボ解消に向けた生活習慣改善策の一つとしてウォーキングキャンペーンの開催を検討していました。
キャンペーン開催中の参加者のモチベーション維持が重要と考え、歩数計測期間中に参加者本人がリアルタイムで(前日迄の累計歩数・平均歩数での)順位を確認できる、スマートフォンを利用したドコモ・ヘルスケア社のシステムを利用したキャンペーンを開催することにしました。

ドコモ・ヘルスケアがキャンペーンを全面サポート!

今回のウォーキングキャンペーンでは、健康データ管理サービス「健康サポートLink」の歩数データ管理機能を活用して参加者の日々の歩数データ管理やランキング集計ができる他、告知チラシの作成、賞品のご提案等、キャンペーンの全面的なサポートをしています。

スマホひとつで社員の健康増進!

これから健康経営に関する取り組みを始めようとしている企業様や、正社員・派遣社員などの属性にとらわれずに全社的な健康への取り組みがしたいとお考えの企業様のご要望に沿えるよう、スマホひとつで誰でも参加できる健康増進のためのサービスや支援をドコモ・ヘルスケアがご提供しています。

ドコモ・ヘルスケアは今後も、健康サポートLinkを始めとする多様な法人向けサービスで、企業の健康経営の推進をサポートしてまいります。