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インタビュー・導入事例

シフト勤務者の健康増進策。成功したポイントとは?

生活リズムが乱れやすく健康上の課題へとつながりやすいシフト勤務社員に向けたドコモCS関西の健康増進の取り組みは、社員を施策に巻き込むための様々な工夫がありました。施策を成功に導いた要因やそこから得られた知見について、総務部の阪本奈那さんと森川和泉さんのお二人にお話しを伺いました。

インタビュー・導入事例

髙島屋が取り組むウォーキングキャンペーンで健康意識が高まった理由

髙島屋健康保険組合はドコモ・ヘルスケア社のシステムを活用し、グループ職員向けウォーキングキャンペーン「スマホで健康チャレンジ」を開催。健康増進のため、競争意識を高め歩くことを習慣づける工夫が凝らされたキャンペーンは、コミュニケーション活性化にもつながりました。

インタビュー・導入事例

社会貢献と健康促進をマッチング。睡眠改善で社員の健康と生産性向上を目指す

日清食品ホールディングス株式会社は社員の睡眠改善プロジェクト『~創業60周年記念 スマートワーク推進~ 六十年寝太郎プロジェクト』を実施しました。従業員の睡眠状況を把握には、ドコモヘルスケアの「ムーヴバンド®3」と「健健康サポートLink」を活用しています。

健康経営

プレゼンティーイズムとは?社員の病気・不調が生産性に与える影響とその対策方法

プレゼンティーイズムとは、「出勤はしているものの、健康上の問題で労働に支障をきたし、最善の業務ができなくなる状態」のことをいいます。健康経営を進める上で、今後プレゼンティーイズムへの対応が不可欠になります。ここでは、プレゼンティーイズムに関する正しい知識と対処方法についてお伝えします。

インタビュー・導入事例

パフォーマンスの向上を目指して辿り着いた時間栄養学。「リボーンマジック」が社員の自己実現に向けた健康をサポート!

社員の健康を支える健康経営に取り組む中で、アビームコンサルティングが着目したのが「時間栄養学」です。その時間栄養学をもとに開発されたドコモ・ヘルスケアが提供するサービス「リボーンマジック」を活用しながら、社員のパフォーマンスとコンディション、その両方の維持・向上に力を注いでいます。

インタビュー・導入事例

継続のカギは“管理”しないこと。第一生命『健康第一』アプリ企画開発者が語る、行動変容の促し方

第一生命保険株式会社では、健康づくりをサポートする伴走型の健康支援サービス『健康第一』アプリを開発、契約者とその家族に向けて提供しています。クラウド上のさまざまなコンテンツをひとつのスマートフォンアプリから利用できる画期的なサービスは2017年3月にスタート、10月にはコンテンツを拡充してより多くのサービスを利用できるようになりました。

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